2022年2月9日水曜日

2/9水 テナーサックス、ベース、ドラムス、ギター(トロンボーン)の4人で…

 2/9水 も、YAMAHA SYNCROOM を使って、オンラインセッションを楽しみました。
テナーサックスの con さん、ドラムの koji さんと 3人で、

How High The Moon key=G 黒本1 P81
I Didn't Know What  Time It Was 時さえ忘れて
 key=F 黒本1 P87
I Left My Heart In San Francisco key=B♭ 黒本2 P104
Isn't She Lovely key=F 黒本2 P122
Diana key=F ※楽譜用意あり
On A Clear Day key=G 黒本1 P161

までやって、

On Green Dolphin Street key=E♭ 黒本1 P162

をやっていたら、ベースの Oi さんが入室されました。
曲の途中からでしたが、ベースが入ると、演奏が俄然ひきしまって、楽しくなりました。
(Oi さん、いつもありがとうございます(^・^))

一応、今日の予定曲が全部終わりましたが、せっかく、Oi さんが入室されたことだし、まだ少し時間もあるので、もう一度

On Green Dolphin Street

をやって、さらに、

I Didn't Know What  Time It Was 時さえ忘れて

も、もう一度演奏しました。

私は、いつもながらのドキドキでしたが、とっても楽しかったです。

con さん、ドラムの koji さん、Oi さん、ありがとうございました。
また、ご一緒できるのを楽しみにしています。

それでは、

On Green Dolphin Street

の録音を、よかったら、お聞きくださいませ。
(素晴らしいテナーサックス演奏に加えて、ラテンとスゥィングが8小節ずつ入れ替わる、ドラムとベースの演奏にも、ご注目のほどを!)

(この曲は、定番曲のようですが、私おたまは、初の挑戦でした。♭♯♮などの臨時記号がしょっちゅう出てくるので、おたまは音が取れなくて、歌うのが大変です。アドリブも「もうなんだか?…」の世界です。でも、練習の甲斐あって、なんとか歌えるようになりつつあります(^・^))

追記:「Pf って、何なのさ?!」「ピアノのことだよ」「だったらピアノって書けばいいでしょ!」「うーん…、Pf というのは、ピアノフォルテのことで、ピアノのことを前はそう読んでいたんだね。今ではそれを省略して、ピアノって言ってるけど、元々はピアノフォルテだったんだね。」「そうかもしれないけど、なんで普通の人に分からない言葉を使うかなぁっていう話!」
…という会話が、ある人との間にありまして、今回は、「Pf」の人はいらっしゃらないのですが、カタカナ標記にしてみました。私おたまも実は、「業界用語」をあまり好きではありません。(ただ、教会用語にもそれなりの訳があるので、なかなか難しいのですが…)
「んじゃ、テナーサックスは、テナーサクソフォ-ンと書くべきでしょ!」と、新たなお叱りもあるかもしれませんが、ここは、一旦ご勘弁のほどをm(__)m


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