2/26土 も、YAMAHA SYNCROOM を使って、オンラインセッションをしました。
30分ほどは、一人で練習していました。
It's Only A Paper Moon ペーパームーン Key=C 黒本1 P116 It's All Right With Me Key=F 黒本1 P115 Cute key=C 黒本1 P51 L-O-V-E Key=F 黒本1 P129 Left Alone Key=Dm 黒本1 P126 Love For Sale Key=B♭ 黒本1 P130
そうしたら、ピアノの cheese さんが入室されました。 (cheese さん、いつもありがとうございます。)
何の曲をやりましょうかと相談。 結局、リストの中で一番長い(1コーラスが72小節もある)
It's All Right With Me
をやることに。 cheese さんにイントロを弾いていただいて、ギターとピアノでご一緒しました。 cheese さんの素敵なピアノと、息を合わせて演奏するのが楽しかったです。
その途中、トロンボーンの kenko さんが入室されました。 (kenko さん、いつもありがとうございます。)
「どれでもいいですよ」とおっしゃる kenko さんなので、「それでは…」と、
L-O-V-E Left Alone
2曲を3人で演奏しました。
ところが!
L-O-V-E
は、4Bars をやることになっていたのに、
私がすっかり忘れてしまって、そのまま後テーマに入ってしまいました。
kenko さんは、「おたまが忘れた」ことを察してくださったようで、そのまま交代で後テーマを吹いてくださって、曲が終わったのですが、終わった後も私は、4Bars のことはすっかり忘れていました。
kenko さん、cheese さん、タイヘン失礼致しましたm(__)m
ちょっと話がずれますが、この、「ドラムス奏者がいないメンバーで、4Bars をやる」のは、相当「音での会話」に近いものになりそうな気がしています。ただ、あくまでも曲セッションですから、曲の流れからは外れられないわけで、そこらへんが、私には少し難しい気はします。
私も早く、「メロディー楽器だけでの4Bars 」を楽しめるようになりたいな!
kenko さん、cheese さん、これに懲りずに、またご一緒できるのを楽しみにしています。
それでは、その、4Bars なしの
の録音を、よかったらお聞きくださいませ。
(音質がよくないのは、私のインターネット環境のせいかもしれません。)
0 件のコメント:
コメントを投稿