昨日もベースのシゲさんと練習していたら、入室されたのは、ドラムの 커피콩(keopi kong?)さんでした。
お名前が全然読めなくて、「こんにちは」と声をおかけしたのですが、声のお返事はなくて、その代わり、ドラムの音が聞こえたので、
「これはもう、すぐに演奏を始める感じかなぁ」と思って、シゲさんと相談して、
Danny Boy(ロンドンデリーの歌)
をすることに。
私おたまのギターで演奏を始めたら、ドラムの演奏も入って来たので、
「OK」って感じでした。
おたま「テーマ」、おたま「アドリブ」、シゲさん「アドリブ」、おたま「テーマ」
の順でセッションしました。
少し、ドラムと拍が合わない感じがしたので、私は、少々突っ込み気味に演奏してみましたが、よかったのかどうか…?
「커피콩さんは、途中、カウベル(?)を鳴らしていらっしゃったので、拍を合わせようとされていたのかな?」と、シゲさんが言ってました。
でも、そのうち、合って来ました。
続いて、おなじようにして
I Cover The Waterfront(波止場にたたずみ)
Lullaby of Birdland(バードランドの子守唄)
と、3人でセッションしました。
いつものドラムアプリ(iPad mini の iReal Pro)ではなくて、生の人のドラム演奏だったので緊張しましたが、どちらかというと私がひっぱる感じで演奏しましたが、それでよかったのかな?
最後は、커피콩さんが「ありがとうございました。」と声でお話してくださいました。多分、ドラムの方にマイク(音声入力)を使っているので、声のためのマイクが使えない(使いにくい)のではないか?と想像していますが、どうでしょうか?
いずれにしても、「森の木陰で」は、お客様の状況を受け入れてセッション致しますので、どうぞ、お気楽に入室なさってくださいね。

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